KUNIKA(スイーツアーティスト)の年収は600万円以上!?クッキーの店の場所も調査してみた!

スイーツアーティストとは、食べるためのお菓子ではなく、雑誌の撮影用小道具やデパートの展示などで使われるスイーツを制作する仕事です。

そんなスイーツアーティストとして、アイシングクッキーやシュガーケーキなどを製作するKUNIKA(クニカ)さん。

KUNIKAさんの手掛けるスイーツはどれも可愛らしく人気があり、キャラクターやブランドなどとコラボしたお菓子を制作することもあります。

当記事では、スイーツアーティストとして活躍するKUNIKAさん年収クッキーの販売店について調査しました。

目次

KUNIKA(スイーツアーティスト)の年収は600万円以上!?

スイーツアーティストであるKUNIKAさんの年収は、明らかになっていません。

スイーツアーティストという言葉を使い、ジャンルを確立したのはKUNIKAさんであり、前例がないためです。

しかし、KUNIKAさんの経歴などから考えると、KUNIKAさんの年収は600万円以上なのではないかと推定できます。

KUNIKAさんはスイーツアーティストとして独立する前にパティシエとして長く働いていました。

パティシエやケーキデザイナーの平均的な年収は次のとおりです。

・パティシエの平均年収:200万円〜400万円
・ケーキデザイナーの平均年収:334万円〜437万円

KUNIKAさんはキャリアが長く、アーティストとして人気もあります。

少なくとも、業界の平均年収を上回る400万円以上の年収を得ている可能性がありそうです。

なお、パティシエが独立開業した場合は年収が600万円以上になることも。

KUNIKAさんの働き方はフリーランスであり収入に天井がないため、KUNIKAさんの年収は開業したパティシエの年収600万円に近いかもしれません。

さらに、KUNIKAさんは個展の開催書籍出版グッズ販売などもしています。

一般的なパティシエよりも報酬が多いことも考えると、600万円以上の年収を得ていても不思議ではありませんね。

KUNIKAさんの詳しい経歴や結婚した夫などについては下記の記事で詳しくご紹介しています。

ぜひ、合わせてチェックしてみてください!

KUNIKAのクッキーの店の場所を調査してみた!

KUNIKAさんが手掛けるアイシングクッキーを販売している実店舗はありません。

また、KUNIKAさんはオンラインショップを運営されていますが、2022年9月現在はクローズ中であり、出品されている商品はありませんでした。

商品を出品していた頃は、

・オリジナルクッキーセット
・抜き型セット
・ペインティングブラシ
・クッキープリントのオリジナルセラミックタイル

などを販売していました。

2020年ごろには、商品を再入荷して販売していたようです。

なお、2022年9月現在はクッキープリントのオリジナル生地を展開。

今後は全国の生地屋さんで販売する予定なのだそうです。

生地はオンラインショップでは販売されていませんでした。

KUNIKAさんは現在はアーティスト活動に力を注いでいるのかもしれません。

今後の作品展の開催や、オリジナルグッズの再販などに期待しましょう!

まとめ

スイーツアーティストであるKUNIKAさんの年収やクッキーの販売店についてご紹介しました。

独創的で可愛らしいデザインのスイーツを手掛けるKUNIKAさん。

今後の活躍も期待しましょう!

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