中村陽喜の母は小川沙織!高学歴の読モから梨園の妻になった経歴や馴れ初めがヤバい!

中村獅童さんの息子である中村陽喜(なかむらはるき)くんの母親は、小川沙織さんです。

小川沙織さんは早稲田大学・読者モデル出身の高学歴でとても綺麗な方です。

当記事では、小川沙織さんとその息子たちとの関係や経歴についてご紹介します。

目次

中村陽喜の母は小川沙織!

中村獅童さんの息子である中村陽喜(なかむらはるき)くんの母親は、小川沙織さんです。

竹内結子さんは中村陽喜くんの母ではありません。

顔立ちがとても綺麗で優しそうな方ですね!

小川沙織さんプロフィール
名前:足立沙織(旧姓)
生年月日:1984年1月4日
血液型:A型
身長:155cm
出身:岐阜県
最終学歴:早稲田大学卒

小川沙織さんは、2015年に中村獅童さんと結婚しました。

中村陽喜は中村獅童に瓜二つ

小川沙織さんは、中村獅童さんとの間に2人の子供を出産しています。

1人目が中村陽喜(なかむらはるき)くん。

中村獅童さんと陽喜くんは顔がそっくりだとして話題になっています!

中村陽喜くんと獅童さん

名前:中村陽喜(なかむらはるき)
本名:小川陽喜
生年月日:2017年12月18日
年齢:4歳(2022年7月現在)

陽喜くんは、中村獅童さんの母である小川陽子さん、父である三喜雄さんの名前から陽と喜の字をもらい名付けられました。

陽喜くんは2021年11月26日、歌舞伎座で初お目見えをはたしています。


中村獅童さんが出演する「超歌舞伎」を見た陽喜くんが自ら「歌舞伎に出演したい」と言ったことがきっかけで初お目見えに至ったといいます。

陽喜くんが成長した段階でも歌舞伎への思いが強いのであれば、3代目中村獅童を襲名することになるかもしれません。

中村陽喜の幼稚園はどこ?

中村陽喜くんは1歳の頃は幼稚園には通っておらず、保育園に通っていました。

保育園でのハロウィンパーティの様子

2022年7月現在、陽喜くんは4歳なので、保育園ではなく幼稚園に通っている可能性もありそうです。

幼稚園の名前は明らかになっていませんが、歌舞伎関係者が通わせることが多い幼稚園であれば

・暁星幼稚園(東京都千代田区九段下)
・青山学院幼稚園(東京都渋谷区渋谷)

などの可能性が高いでしょう。

2人目の子は小川沙織にそっくり

小川沙織さんの2人目の子供は夏幹(なつき)くんです。

夏幹くんの名前は、沙織さんが考えました。

中村獅童さんの本名である幹弘(みきひろ)からの文字が使われています。

左:陽喜くん 右:夏幹くん 兄弟
左:陽喜くん 右:夏幹くん

名前:小川夏幹(なかむらなつき)
生年月日:2020年6月27日
年齢:2歳(2022年7月現在)

夏幹くんは目元が小川沙織さんによく似ている印象がありますね。

小川沙織が高学歴の読モから梨園の妻になった経歴がヤバい!

小川沙織さんは早稲田大学出身

早稲田大学は偏差値が62.5〜70ほどある名門大学であるため、高学歴の才女であることがわかります。

小川沙織さんは、大学生時代には読者モデルをしていて、ViViやJJにも写真が掲載されていました。

早稲田在学中にはミス早稲田大学にも選ばれています。

昔から周囲に注目される美貌の持ち主だったことがわかります。

早稲田大学卒業後には読者モデルを引退し、ユナイテッド・アローズに就職。

その後は、ユナイテッドアローズの傘下である「クロムハーツ」の広本担当者として活躍しています。

2022年現在は仕事を退職し、梨園の妻として中村獅童さんをサポートしています。

小川詩織と中村獅童の馴れ初め

小川沙織さんが中村獅童さんと出会ったのは、クロムハーツが銀座に新規出店したときでした。

クロムハーツが大好きなことで知られていた中村獅童さんがクロムハーツの新店に招待されたとき、小川沙織さんと出会いました。

小川沙織さんに声をかけ、その日の晩の食事に誘う獅童さん。

沙織さんは獅童さんからの誘いを断ろうと思い、食事の約束の時間を過ぎても待ち合わせ場所にはいきませんでした。

しかし、獅童さんが諦めずに沙織さんに電話をし、食事に来るように再度お願いしたため、2人は食事の機会を持ちました。

獅童さんによるかなり強気なアプローチが身を結び、2人は交際に発展。

出会って5年後の2015年に結婚しました。

沙織さんと獅童さんが出会って5年後に結婚したのは、2012年に獅童さんの恩師である中村勘三郎さん、2013年には獅童さんの母である小川陽子が亡くなられたためです。

大切な人を亡くした後だったため、結婚延期となりました。

まとめ

中村陽喜くんの母である小川沙織さんについてご紹介しました。

小川沙織さんは現在梨園の妻として、獅童さんをはじめ2人の子供のサポートに全力を注いでいることがわかりました。

これからもメディアに登場する機会が多いかもしれないですね!

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